撮ってもらったら、半目だった。
「もう少し引いて」が、言えない。
連写はしたけど、選ぶのが面倒で、そのまま。
そんな毎日でも、
思い出の中に、わたしも一緒にいたい。
気づけば、カメラロールは子どもばかり。撮ってばかりのあなたは、どの写真にも写っていない。のこそうは、そんな「写っていない人」がちゃんと残るための家族写真カメラです。

撮ってもらったら、半目だった。
「もう少し引いて」が、言えない。
連写はしたけど、選ぶのが面倒で、そのまま。
そんな毎日でも、
思い出の中に、わたしも一緒にいたい。
HOW IT WORKS
いい瞬間は、狙って撮れない。かといって、連写して見比べて選ぶのは、正直、面倒。その面倒を、全部アプリに任せました。
シャッター1回で、1秒に約28枚の高速連写。いい瞬間を狙わなくても、どこかの1枚には写っています。決定的瞬間は、押したあとに探せばいい。
顔の写りの良さで、連写の中からいちばん良い瞬間を自動で1枚だけ保存。気に入らなければ、連写の全部から選び直せます。元の写真は消しません。
FEATURES
機材にも、勉強にも、時間は割けない。
それでも、ちゃんときれいな写真で残ってほしい。
のこそうは、その「ちょうどいい」のためのカメラです。
直前の写真がうっすら重なるゴーストガイド。カメラを渡した相手が家族でも、通りすがりの人でも、「こう撮ってほしい」が言葉にしなくても伝わります。
「見切れてる」「もう少し引いて」— 撮影中の指摘は画面のガイドが担当します。うまく撮れないことを、誰かのせいにしなくていい。
自然体の美しさはそのままに。自分で選んだ場所だけ、自分で決めたやさしさで。盛らない、作り替えない。
顔を登録すると、いちばん写したい人にピントと構図ガイドが寄り添います。顔のデータは端末の外に出ません。
カレンダーと連携して、前日の夜に「明日は運動会だね📷」とひと言だけお知らせ。撮る日を、撮る前に思い出せます。
選び終えた連写セットは自動で整理。残したい1枚はきれいなまま、iPhoneの空き容量を守ります。
のこそうは「撮る瞬間」を良くするカメラです。写真アルバムアプリの置き換えではなく、その前工程として利用できます。
PROMISE
― きみの隣で笑う わたしも
APP STORE にて近日公開
テーマソング「小さな最後」もSNSで公開予定